競争という無意味な世界

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今日は競争について書いていく。

インターネットの世界では良くも悪くも
多少なりとも知名度がないと、
自分の存在価値がなくなってしまう。

何かしらの方法でネット上でプチ有名人に
ならなくては食っていくことはできない。

だから、情報発信するときも自分だけの
切り口でいろいろ発信しなくてはいけない。

誰かと同じではダメなのだ。

俳優を目指したとしても競争してしまうと
竹内涼真に勝たなくてはいけなくなる。

それは修羅の道だとは思わないかい?

1位しか輝けない世界というのは
疲弊するし、長くは続かないだろう。

だけど、オリジナルな世界観を構築し、
自分だけのブルーオーシャンを作って
しまうと、ライバルがいないから
楽しく続けられる。

ブルーオーシャンを作るのは簡単だ。

隣の芝生に影響されず、自分の思った
ことを好き勝手に発信していけばいいのだ。

他人を参考にしようとするから、
だんだんにたり寄ったりの発信に
なり、面白みがなくなる。

誰の目も気にせず、ノウハウなんて
関係ねぇという精神で書き続けるのだ
最強ですよ。

そもそも誰かの二番煎じ
とか誰も見たくないので。

まさしく、今僕は誰とも競って無く、
自分の好きなことを好きなように書いている。

ブログのノウハウなんかでは好きな事は
書いてはいけない、読者が求めていることを
なんて言われるが、僕は違うと思う。

嫌いなことはそもそも続かないし、
好きな事を好きなように勝手に
続けていく過程で良いコンテンツが
生まれるというのが自然な流れだ。

結局、続けられるやつが勝つのだ。

そのためには競っていちいち一喜一憂
してたら疲れるよねって話。

気楽に続けていこーぜ。

継続したやつが勝つんだからさ。

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