絶望してから人生は始まる

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この記事では道を踏み外してから人生は
始まると言うことを書いていく。

普通では面白くない。
僕は常にそう考えて生きてきた。

とにかく人と違うことをしなければいけない。
頭ではわかっているんだけど、頭でこねくり回して
出たアイディアってのは大抵面白くない。

理屈をこねる前にまずは自分自信が狂っていなければ
話にならない。

言葉を発する前にまずは自分の行動で狂っている
ことを示してみろと。

僕は自分に言い聞かせてる。

後数ヶ月で僕は家を手放し、友達の家に
居候して新たな人生を歩もうと考えてる。

後先とか考えてない。

ただ、今その行動を取りたいから
そうしてるだけだ。

ピンチになったらなったでまた
その時考えればいい。

土壇場でひねり出すアイディアに
こそ価値がある。

迷ったら、動け。
欲望に忠実に若い時に我慢ばかりして
自分が本当にしたいこができないのは
もったいない。

だから、あれこれリスクなんて考えずに
やりたいと思ったことをすればいい。

安定という場所を進んで壊して、
自分で自分の首を絞めるような
そんな人生を歩みたい。

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